Jun 01, 2011
我が家を直接リフォーム
竣工35年を経て、鉄骨3階建てのマイホーム兼工場の外壁、およびインテリア、屋根を自分で休日を利用して、数年かかるとリフォームしました。 NETオークションでは、材料の調達、ツール類も手に入れました。使用済みのツール類も、今後、たちまち使用していないのは、歩いて処分を購入したときよりも高く売れたりもしました。ツールさえあれば、器用な方なので、NET上の施工方法など勉強しながら完成しました。今では、検索は何も検出情報を得ることができます。掲載されている動画を見ながらの勉強も行うことができた。ブログで完成までの過程を発信同じように、これからリフォームをする人の手本になると記録のページを作っています。理事は、体力があるわけですね。私は数年前に一人暮らしを始めたが、その時は本当に大変でした。家族や友人の助けを受け、何日もかけ思い出があります。引越しが終わって、自分の部屋が完成した時は感動しました。いずれにせよ、干渉されることがなくなったという喜びは何と表現することはできません。今となっては少し寂しいと考えられています。
24日投開票の稲城市長選について、稲城青年会議所は14日午後3時から、稲城市地域振興プラザ(東長沼)4階で立候補予定者による公開討論会を開く。
出席するのは、同市長選に立候補表明しているいずれも無所属新人で▽元市生活環境部長の高橋勝浩(48)▽同市議の伊藤正実(43)▽同市議の藤原愛子(59)−−の3氏。約1時間半を予定しており、コーディネーターが防災や環境、教育などについて聞く。入場無料。15〜24日には動画投稿サイト「ユーチューブ」で討論会の様子を公開する予定で、同青年会議所のホームページ(http://inagijc.org/)にリンク先を掲載する。【松本惇】
〔都内版〕
4月14日朝刊
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17日告示の国立市長選には現職で再選を目指す関口博氏(57)、新人で市議10期を務めた小沢靖子氏(67)、元市福祉部長の佐藤一夫氏(63)の3氏が立候補を表明している。住民基本台帳ネットワーク(住基ネット)接続の可否やJR国立駅前周辺開発など争点が鮮明な中、三つどもえの激戦が予想される。12日夜の公開討論会で3氏は各自の主張を繰り広げた。
住基ネット接続をめぐっては、関口氏が「原発と同じで住基ネットにも安全神話は無い。市民の個人情報を守るため接続できない」と話したのに対し、佐藤氏は「司法判断で違法とされている以上すぐにでも接続する」と反論。小沢氏は「市民にさまざまな意見があり、非接続を決めた上原(公子前市長)市政同様、市民アンケートを実施したい」と述べた。
国立駅周辺の開発については、小沢氏が「周辺開発には153億円がかかる。この時期に変えることは必要なのか。市長になったら関連予算の執行を停止する」と主張したのに対し、佐藤氏は「駅周辺を作り上げてきた近現代の歴史を大切にする必要がある。JRや都などとの話し合いが足りない」と持論を展開。関口氏は「10年かけ、市民参加で民主的プロセスを踏んで基本計画を策定してきた」と反論した。【浅野翔太郎】
〔多摩版〕
4月14日朝刊
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秋葉館(千代田区外神田1)などを展開するセンチュリー(台東区)は4月12日から、同社が手掛けるECサイト「白箱.com」で電子玩具「モンキーベイビー」の販売を開始した。(アキバ経済新聞)
【画像】 「クレイジー」な自転車ホイール用ライト
同商品は、子ザルをモチーフにした英国発の玩具で、内部に四肢を動かすモーターと鳴き声を発するスピーカーを内蔵し、右手にはセンサーを搭載。右手に持ったバナナを取り上げるとセンサーが反応し、取り上げられたバナナを「返して」と体全体を動かして騒ぎ出す。バナナを右手の元の位置に戻すと大人しくなる。
サイズは、高さ約30×幅約30×奥行き約25センチ。価格は1,980円。
同社は同商品の売り上げの一部をセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンを通じ、東日本大震災の支援金として寄付するほか、今後、同サイトの既存製品も「支援金対象製品」を設け、同震災の支援活動を継続していくという。
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白箱.com
東日本大震災の被災者を元気づける本を送る「心のとしょかんプロジェクト」に、滋賀県栗東市のインターネット古書店が中心になって取り組んでいる。古書店を経営する山中善昭さん(46)は「本を通して安らぎを得てもらいたい」と願いを込める。
山中さんは、震災前から発展途上国に図書室を作る活動に携わってきた。震災後、被災地に物資が徐々に届き始めたことを知り、「次は心のケアが必要になる」と感じたという。
知り合いの翻訳家や仲間の古書店に呼び掛け、同プロジェクトを3月下旬に立ち上げた。それぞれ仕事仲間らに連絡を取り、10人ほどから被災者に読んでもらいたい本の寄贈を受けた。サッカーの三浦知良選手や作家の村上春樹さんの著作など、幅広いジャンルの139冊が集まった。
4月4日に、福島県から被災者が避難している東京都足立区の東京武道館へ寄贈。強化段ボールで作った本棚も持ち込み、管理しやすいようにした。14日には宮城県女川町にも本を贈る。
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