Feb 22, 2009
引越しを考えているが、資金が集まらない
私は引越しを予定していますが、どうかして資金がたまらない。 3階に住んでいるのに下の人たちがうるさくて仕方がないからだ。夜中の仕事をしているようだが、何をしているとか。最近引っ越して来たばかりだが、常にこの2階の客室には、離婚や不和が徐々に出ている。この夫婦も同様の運命を追跡するのだ。引越しする前に、向こうが引越しまで待つか、。実家がリフォームを行った。最初はなんとなく綺麗になって良かったねという程度でしたが、徐々に公開される手抜き工事。リフォーム業者は、かなり灰色の領域で、悪徳業者が多いようだ。率直に言って騙される消費者も悪いと思うし、もちろんある方は理屈的にも人間的に軽蔑してしまう一番の問題は、グレーゾーンを放置している日本の社会システム。政治は何にそんなにたくさんいるが、様々な解決しない社会問題が山積みなのか....行政も不親切。結局、諦めなければならないのは、被害者の方。なんかこんな世界とは住んでは難しい....
社会人ラグビーの秋田ノーザンブレッツ(NB)は15日、女子チームを設立したと発表した。メンバーは小学5年〜高校3年の16人。16年のリオデジャネイロ五輪から正式種目となる7人制ラグビーを目標に、日本代表選手輩出を目指す。本格的な女子ラグビーチームは県内で初めて。
監督は元金足農高ラグビー部監督の淡路直明さんが務める。淡路さんは「基礎基本をしっかり練習し、成果の出るチーム作りを目指す」と抱負を述べた。
練習は週1回で、9月から各地で始まる大会に出場する予定。東北には他に4チームあり、練習試合なども行うという。チームの愛称は募集中。
メンバーになった秋田北中2年、奈良亜湖さん(13)は、父と2人の兄がラグビー選手で、長兄の遼さん(22)は今季秋田NBに入団した。「ラグビーは気持ちが大切。試合の時は絶対負けない気持ち、練習の時は仲間と一緒に頑張る気持ちでやりたい」と話した。
秋田NBは同日、新人8選手も発表した。今季からリーグが再編され、秋田NBはイーストリーグ1部で戦う。石塚也寸志監督は「8位以内を目標に中位チームに食らいついていきたい」と話した。【辻加奈子】
5月16日朝刊
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◇由利本荘と東北大会へ
第36回全日本クラブ野球選手権1次予選県大会(県野球連盟、毎日新聞秋田支局主催)の準決勝と決勝が15日、秋田市のこまちスタジアムであった。決勝は大曲ベースボールクラブが由利本荘ベースボールクラブをサヨナラで降し、初優勝を決めた。決勝進出の2チームは6月11日から山形県新庄市、尾花沢市で開かれる2次予選東北大会に出場する。最優秀選手は大曲BCの草薙拓哉選手、敢闘賞は由利本荘BCの篠田陽介投手、打撃賞は同BCの三浦貴喜選手が選ばれた。【田原翔一】
◇由利本荘13安打も
▽決勝
由利本荘ベースボールク
000210201=6
020400001=7
大曲ベースボールク
(由)池田、伊藤卓−中山
(大)小野地、大友、田口−佐藤裕
大曲BCは二回、連続四球で2点を先取。同点に追いつかれた九回、無死一、三塁から草薙の中前打で加藤が生還、サヨナラ勝ち。由利本荘BCは中盤以降は打線がつながり、計13安打と食い下がったが、及ばなかった。
◇競争意識芽生えた
○…結成20年の節目に同大会初優勝と東北大会初進出を決めた大曲ベースボールクラブ。川本仁監督(39)は「新しく若いメンバーが加わって、チーム内に競争意識が芽生えてきた」と戦力アップを分析する。元TDKの田口篤史投手が入団したことも大きい。「東日本大震災で4月の試合が中止になり、調整しづらかったが、東北大会も勝ち上がりたい」と笑顔を見せた。
◇七回追撃あと一歩
▽準決勝
大曲ベースボールク
004000000=4
000100200=3
ゴールデンリバース
(大)小野地、大友、田口−佐藤裕
(ゴ)徳原−真坂
▽二塁打 佐藤雄、戸井田、鈴木潤(ゴ)
大曲BCは三回、連続四死球から敵失で先制し、鶴谷のスクイズや深浦の中前打などで4得点。ゴールデンリバースは七回、戸井田、鈴木潤の連続二塁打などで1点差に追いついたが、2死満塁の好機を生かせなかった。
◇ノース1本が出ず
由利本荘ベースボールク
100000105=7
000000000=0
ノースアジア大校友ク
(由)篠田−中山
(ノ)佐藤洋、沓沢、寺門賢、斎藤−岸野
▽二塁打 三浦2、渡部、工藤(由)
由利本荘BCは一回、三浦の適時二塁打で先制。三浦は九回も二塁打を放ち、この回で計5点を加えて突き放した。投げては篠田が完封。ノースアジア大校友クは一、四回に三塁まで進んだが、あと1本が出なかった。
5月16日朝刊
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県は15日、県内5カ所で14日に採取した牧草の放射性物質の検査結果を発表した。いずれも農林水産省の暫定許容値を大きく下回り、安全性に問題はなかった。
調査は、岩手県滝沢村の牧草から暫定許容値(1キロ当たり300ベクレル)を超える放射性セシウムが検出されたことを受けて実施。鹿角市11ベクレル、北秋田市3・4ベクレル、大潟村7・4ベクレル、大仙市6・4ベクレル、湯沢市28ベクレルだった。放射性ヨウ素は暫定許容値の1キロ当たり70ベクレルに対し、湯沢市が4・5ベクレルで、他4カ所は検出されなかった。【辻加奈子】
5月16日朝刊
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