Dec 29, 2008
不動産の売却を直接体験してみたい
自分の不動産の売却をしたことは一度だけ経験があります。もちろん、仲介専門の不動産業者に任せていますが、他の操作は、基本的な自分だったので、非常に大変だった記憶があります。販売後の税金申告も自分で全部だったので、非常に時間がかかりました。手数料をけちらなく、不動産の売却はプロに任せるところは任せるのが逆に安くついたようです。ローン返済が滞るなど、住宅ローンの問題が発生した場合、任意売却を利用する手があります。しかし、ギリギリまで離れての状態では、任意売却が使用できなくなる可能性があります。遠くなる前に、すべての販売についてチェックしてみましょう。そして、任意売却を決定すれば、少しでも早く専門会社にお問い合わせください。
ヤマハは、高機能電子キーボードの新製品として、ヤマハ ポータトーン「PSR-S650」を11月1日より発売する。
軽量・コンパクトなオール・イン・ワンタイプのキーボードとして、音楽愛好家を中心に好評を得ていポータトーンシリーズのラインナップに新たにハイスペックモデルの「PSR-S650」が加わることとなった。
「PSR-S650」は、優れた音質と多彩な機能を備え、演奏から作曲・編曲などの音楽制作まで幅広いニーズに対応するモデル。
ヤマハならではの高品位な音色を新たに追加した865音色を内蔵、16トラックの録音機能(最大同時発音数は64音)、幅広いジャンルに対応するスタイル(自動伴奏181種類内蔵)やスタイル編集機能を搭載し、表現力豊かな演奏が可能。本体にUSB TO DEVICE端子を装備し、USBフラッシュメモリーなどを接続できるため、録音した曲の保存やインターネット上で入手した曲データの再生にも便利だ。
今回新たに楽器独特の表現を再現した「Mega Voice」(メガ・ボイス)を搭載。ギターやベースで、打弦やフレットノイズが混ざった音、強弱による響きの違い、ハンマリング音、スライド音、ミュート音などを表現することができ、より高度な音楽制作に対応することができるというものだ。
このほか、譜面や歌詞が表示できる大型液晶画面、タッチによって音量に変化をつけられる「タッチレスポンス」機能も備えており、リアルタイムの演奏から本格的な音楽制作まで、さまざまな「音楽の楽しみ方」に対応するモデルとなっている。
子供のレッスン用から大人の趣味用まで、幅広いタイプの電子キーボードを販売しているヤマハでは、本製品の開発の背景として、既存の同等モデルのユーザーが、男性が約6割、35歳以上が4分の3、使用目的は「自分の楽しみに」「作曲・編曲用に」が多くを占めていることを挙げている。新機種「PSR-S650」は、こうした高音質・高機能を求めるユーザーに対して、新たな音色を加え、より高度な音楽制作や演奏に対応できるようにし、主に男性を中心とした趣味需要層に受け入れられることを期待しているとしている。
◆ヤマハ ポータトーン PSR-S650
価格:78,750円
発売日:2011年11月1日
【関連記事】
◆PSR-S650 製品詳細ページ
◆プレスリリース
◆ヤマハ
◆BARKS 楽器チャンネル
ヤマハから、ギタリストのライフスタイルを変える新コンセプトの第3のアンプ「THR10」「THR5」登場
ヤマハは、エレクトリックアコースティックギターの新製品として、「Aシリーズ」6モデルを12月1日より発売する。
「Aシリーズ」は、より多くのギタープレーヤーがアコースティックギターの魅力を楽しめるように開発したエレクトリックアコースティックギターの新しいラインアップ。北米で2011年1月に発表して以来、欧米で大きな反響を得たモデルが、日本国内にも導入されることになったもの。
アコースティックギターとしてもネックの形状など演奏性を追求。シトカスプルース単板の表板の採用により明るく豊かな音量が得られるのに加え、新プリアンプや上位モデルには「SRT」システムを採用するなど、アンプに接続してもアコースティックギターと同様に自然なサウンドが得られる。
注目はより多くのギタープレーヤーに魅力的な演奏性。プロのアーティストだけでなく、アマチュアプレーヤーからの意見も幅広く取り入れ、従来からのアコースティックギター演奏者だけでなく、エレキギター演奏者にとっても弾きやすい演奏性を追求。弦高や弦間隔、ネックの断面形状やエッジ部の面取り、さらにネック背面の仕上げまで、丹念に見直すことにより、エレキギターから持ち替えても自然な演奏性を実現している。
全モデルで採用しているシトカスプルース単板の表板はにより、幅広い中域とレスポンスの良さを実現。また、側裏板は好みに応じて選べるよう、ローズウッド(「A3R」「AC3R」)、マホガニー(「A3M」「AC3M」「A1M」「AC1M」)の2つのバリエーションを用意する。
デザインは、常にギターを弾いていたいプレーヤーをターゲットに、華美な装飾を廃した仕様とし、自然材ならではのぬくもりを感じるデザインにまとめている。ボディー外周のバインディングや響穴象嵌にはいずれもローズウッドやマホガニーなどの木材を使用。また、ピックガードは、ヤマハ定番の形状から変更し、1970年代にトップアーティストに愛用されたヤマハアコースティックギター「N1000」のピックガードデザインをモチーフとした、新形状の存在感あるデザインとしている。胴型は、好みに応じて選べるよう、トラッドウエスタンカッタウェイとフォークカッタウェイの2つのタイプを用意している(型番にCがつくのがフォークカッタウェイ、それ以外がトラッドウェスタンカッタウェイ)。
エレアコで気になるのが、ピックアップとプリアンプシステムだろう。上位モデルとなる「A3シリーズ」には、「LJX26CP」や「APX/CPXシリーズ」の上位モデルで採用され、高い評価を得ている「SRT(Studio Response Technology:スタジオ・レスポンス・テクノロジー)」システムを採用。スタジオで一流のサウンドエンジニアによるマイク録音を行ったような空気感豊かなサウンドが得られる。一方、「A1シリーズ」には、新規開発のプリアンプを搭載しており、ピックアップは「A3シリーズ」と同様の各弦独立エレメント方式としている。
◆A3R
価格:110,250円
◆AC3R
価格:110,250円
◆A3M
価格:99,750円
◆AC3M
価格:99,750円
◆A1M
価格:61,950円
◆AC1M
価格:61,950円
発売日:2011年12月1日
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◆Aシリーズ 製品詳細ページ
◆プレスリリース
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