Dec 18, 2008
コールセンターの仕事は大変だと思います
宅配便のコールセンターに電話をする機会がありました。コールセンターの応対はとても気持ちが良く、ソフトな対応でした。しかし、働く側としてはすごいことだと聞きました。友人の話ですが、お客様の難しい注文方やクレームの電話も多く、気持ちの良い対応をするのも一苦労ということでした。また、お客さんのイベントと同時に、簡単にコンピュータに入力することも余儀なくさ慣れるまでは、非常にものでした。最近ではインターネットのショッピングが多く、アフターサービスやクレーム処理がほとんどインストールされてコールセンターの扱いがほとんどです。自社でコールセンターを持っている会社もありますが、ほとんどが電話代行しています。この電話代行ですが、専門教育を受けた相談員が対応しますので、問題はないようです。対面販売する機会が減った現代が、顧客との関係は、コールセンターを介してということです。このため、オペレータの教育が重要性を帯びてきています。
●『ポケットモンスターブラック・ホワイト』で新登場したポケモンの図鑑!
ポケモンは、2011年6月17日からニンテンドーeショップで、ニンテンドー3DSダウンロードソフト『ポケモン立体図鑑BW』の配信を開始することを発表した。価格は無料。
『ポケモン立体図鑑BW』は、『ポケットモンスターブラック・ホワイト』で新たに登場したポケモンたちのさまざまな情報を調べたり、ポケモンたちを360度いろいろな角度から立体的に見ることができるユーティリティソフト。図鑑のデータは、最初に16匹分が入っており、その後、ニンテンドー3DS の“いつの間に通信”で手に入れたり、ワイヤレス通信で友だちからもらったり、AR機能を使ったりして、増やしていくことができる。
ダウンロード方法など詳しい情報は、後日ポケットモンスターオフィシャルサイトで発表される予定。
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ニンテンドー3DSダウンロードソフト『ポケモン立体図鑑BW』登場!
●ゴールド殿堂入りが1タイトル
週刊ファミ通2011年6月16日号(2011年6月2日発売)の新作ゲームクロスレビューから、殿堂入りソフトをピックアップ。
今週は、スパイクから発売されるプレイステーション3/Xbox 360用ソフト『レッドファクション:アルマゲドン』がゴールド殿堂入りを果たした。
『レッドファクション:アルマゲドン』は、レッドファクションの一員であるダリウスとなり、人工物の分解や修復ができる能力“ナノフォージ”と、多彩な武器を駆使して敵と戦うアクションゲーム。オンラインでは、最大4人での協力プレイが楽しめる。
※詳細を知りたい方は1万本のレビューがあるケータイサイト“ファミ通DX”へ(月額315円[税込])
ゴールド殿堂
タイトル/メーカー
機種
発売日/価格
レッドファクション:アルマゲドン
スパイクPS32011年6月9日発売予定
7140円[税込]レッドファクション:アルマゲドン
スパイクXB3602011年6月9日発売予定
7140円[税込]
※PS3はプレイステーション3、XB360はXbox 360の略です。
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週刊ファミ通2011年6月16日号新作ゲームクロスレビューより
●仲間といっしょにピポサルを捕まえよう
プレイステーションを代表する人気キャラクター、ピポサルが大暴れする『サルゲッチュ』シリーズの最新作は、なんとソーシャルゲーム。エムティーアイが運営する携帯向けの無料ソーシャル・ネットワーキング・サービス“ログとも”で、ソーシャルゲーム『みんなでサルゲッチュ』として配信がスタートした。
※“ログとも”へのアクセスはこちら(ケータイから直リンクを選択)
『サルゲッチュ』シリーズは、1999年のプレイステーションでの第1作『サルゲッチュ』以来、ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンの看板シリーズのひとつ。ひょんなことから“ピークポイントヘルメット(通称“ピポヘル”)”をかぶってしまい、知能を身に付けて各地で悪さをしでかす“ピポサル”たちを“ゲッチュ(捕まえること)”していくアクションゲームだ。シリーズ作品にはミニゲーム集やレースゲームなどもあり、2010年末までに通算13本もの作品が発売されている。
『みんなでサルゲッチュ』では、仲間に体力を回復してもらったり、いっしょにレアピポサルの捕獲を狙ったりといった、ソーシャルゲームならではの要素が搭載されている。さらに、ストーリーも随時更新されていく予定で、飽きることなくゲームを続けていくことができる。
【みんなでサルゲッチュ】
プラットフォーム:ログとも
アクセス:http://logtomo.jp/(※ケータイから直リンクを選択)
プレイ料金:アイテム課金制
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あの『サルゲッチュ』シリーズの最新作がソーシャルゲームで登場 “ピポサル”をみんなでゲッチュ!
●ボディスーツがたまらんっス
日本でも2011年秋にワーナー・ホーム・ビデオからプレイステーション3とXbox 360で発売予定の『バットマン アーカム・シティ(仮題)』で、海外で新たなプレイヤブルキャラクターとしてキャット・ウーマンが発表された。前作からあるやり込み要素“チャレンジマップ”もプレイできるとのこと。
キャットウーマンらしいピッチリとしたボディスーツはお色気バッチリ。ムービーでは、キャットウーマン用のガジェットやテイクダウン技を使った戦闘の様子を見ることができる。ところで顔が丸出しな気がするのだが、ゴッサムが平和に戻ったあと、本来の顔セリーナ・カイルとして暮らしていけるのだろうか?
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