Mar 18, 2011

専門店とのサッカーのユニフォームについて

専門店に足を運ぶ、その雰囲気に引っ張られるようで、なんだかとても魅力的ですね。楽しい時間をそこに送ることができます。サッカーユニフォームの購入もこのような場所で行うことをお勧めします。サッカーユニフォームを着て応援するスタイルが最も充実しているのではないでしょうか。全力で応援すれば、気分も爽やかです。
同じスポーツクラブに複数回参加して、2回ともあまり通っていないまま脱退の経験があります。恥の生産もなく、同じスポーツクラブの第三登録をしたのですが、その加入後、7年間通い続けて成功しています。それも、平均週3日ペースを維持することです。秘訣は、参加することができるプログラムを見つけることが。一人でする教育ただ飽きてしまうのです。エアロビクスなどのプログラムに参加し、徐々に慣れて楽しめるようになっています。
 ◇寄り添い話を聞くだけで心が楽に 傷ついた被災者を支援
 相手の話に静かに耳を傾け、気持ちに寄り添う傾聴ボランティア。東日本大震災の被災地でも活動し、傷ついた被災者たちを陰で支えている。その全国組織のNPO法人「傾聴ネットキーステーション」(熊本市)の代表を務める菊池美保子さん(85)が20日、チャリティー講演会を開く。菊池さんは「被災地のために何かしたいと思っている人は、ぜひ傾聴を学んでほしい」と呼び掛けている。【澤本麻里子】
 「ニュースと同じだ……」。先月初旬、仙台市を訪れた菊池さんは、無数のがれきの前に立ちすくんだ。自分の目の前で両親が津波に流され、助けられなかった時の様子を淡々と語る女性に出会って「悲しむ余裕さえ、ないのだ」と感じた。
 「避難所で力を合わせて頑張っている時期は大丈夫なんです。この先、地域の人がバラバラになって、先のことを考えた時に不安が強まるんじゃないかと思って」と気遣う。
 傾聴は、むやみに慰めたり励ましたりはしない。相手の話を受け入れ、一緒に過ごすことで安心感を持ってもらうためのボランティアだ。菊池さんが傾聴に出会ったのは95年。兵庫県西宮市に住んでいた長女の家で阪神大震災に遭遇したのがきっかけだった。
 仮設住宅で一人で暮らす高齢者を訪ねるボランティアに、地元の大学生たちと参加した時のこと。セールスマンを追い払うかのような応対にも、学生たちは笑顔を絶やさず丁寧に話を聞いていた。
 心を動かされた菊池さんは東京まで行き、傾聴ボランティアの養成講座を受講。05年、ボランティアを養成するNPO法人「シニアサポートキーステーション」(熊本市)を80歳で設立した。菊池さんは「抱えている不安や悩みが病気の引き金になることもある。ただ話を聞いてくれる人がいるだけで、心はすごく楽になる」と傾聴の大切さを訴える。
 講演会は20日午後1時半から熊本市大江のウェルパルくまもとで。参加費1000円は災害義援金として被災地に寄付する。定員40人。申し込みは往復はがきで「860−0802 熊本市中央街8−1−501 傾聴ネットキーステーション」まで。問い合わせはファクス(096・353・5414)へ。

8月17日朝刊

【関連記事】
福島第1原発:雪心配…大熊町住民の仮設キャンセル相次ぐ
東日本大震災:仮設入居者「遠くて投票行けない」 大槌町
近事片々:赤沢鎧剣舞
東日本大震災:仮設住宅の9割が完成…政府の目標未達成
東日本大震災:被災地を鼓舞…大船渡の芸能保存会


 ◇活性化へ企画
 水俣市中心部の商店街でこのほどあった恒例の土曜夜市で、そうめん流しならぬ「パスタ流し」が登場した。
 水俣にUターンしてきた若者らでつくるグループ「あばぁこんね」(水俣弁で「じゃあ、おいでよ」の意味)と商店街組合が地元を盛り上げようと企画した。
 ゆで立てのパスタを冷まし、氷と一緒に長さ12メートルの竹割りの上から流した。しょうゆ味とコーン味のつゆも用意。意外な味の組み合わせに「おいしい」と評判も上々だった。企画にあたったケーキ店経営の笹原和明さん(38)は「地元のにぎわい復活へ来年も続けたい」と話していた。【西貴晴】

8月17日朝刊

【関連記事】
雑記帳:仙台七夕のササ飾り 博多の商店街に
弁天さま:旭川「銀座商店街」にキャラ誕生
古道通り夜市:観光客らでにぎわう−−熊野 /三重
ゼロダテ大館展:商店街に活況再び アートで魅力発信 /秋田
チャレンジショップ:JR新発田駅前、出店者募集 空きスペース活用 /新潟


 SHIBUYA109(渋谷区道玄坂2、以下109)8階に9月22日、ティーン向けスポット「CLUB KT shibuya(クラブ ケーティ 渋谷)」(9月22日以降TEL 03-3477-5146)がオープンする。経営はサンリオ(品川区)。(シブヤ経済新聞)

 「おしゃれに敏感な」ティーンをターゲットに新たに開発した同業態。国内外の「Kawaii」を追求した商品をセレクトした同社初のティーン向けショップで、「音楽&ファッション&キャラクター」の3要素をミックス。「クラブ」を疑似体験できる「CLUB体感型ショップ」と位置付ける。

 店舗面積は14坪。店内にはプロユースの本格的なDJ機材や大型モニターを備えたDJブースを設置し、不定期でDJイベントを開く。DJハローキティも来店を予定。国内外のライセンス契約先企業から発売されているハローキティやマイメロディ、リトルツインスターズをはじめとする同社キャラクター商品を中心に約1,000アイテムを販売する。

 営業時間は10時〜21時。

【関連記事】
AKB48とハローキティがコラボ−ピューロランドで商品お披露目会(八王子経済新聞)
サンリオと立命館大が産学連携プログラム−キャラクターで全国の心つなぐ(烏丸経済新聞)
タイ限定版「キティ・ランジェリー」発売−新デザインも定期投入(バンコク経済新聞)
MMに「キキララショップ」オープン-世界初の単独ショップ(ヨコハマ経済新聞)
サンリオ


Posted at 19:53 in National | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.